
今日はめずらしく、仕事後まっすぐ自宅に帰っておとなしくしてます(笑)
こんなのんびりした夜を過ごすのはいったいいつぶりだろう??(^-^;
昨日は朝から伊藤英明さんに会い、夜はKinKi Kidsを堪能するという贅沢な1日でしたw
252の舞台挨拶試写会は親子招待だったので、甥っ子を連れて行きました。
でも会場行ったら、半分くらいはふつーに友達同士とかで来てる人達で(笑)
先頭に並んでたおばさま方は伊藤英明さんの熱狂的ファンの方々でした(^-^;
(親子で来場しろってハガキに書いてあるのに…完全なる無視やなぁ〜)
ま、私も実の子じゃないけど一応血は繋がってるもんなw
で、映画館に入ると席は早い者勝ちで、私はとにかくセンターが良かったので1列目のはじっこより3列目の真ん中がいいな…とそこに座りました。
(この選択があとで吉と出るんだけど)
で、開映10時30分予定なのに全然始まらない…なぜ?と思ってたら席が足りなくて20人近くもさ迷ってる人が…
ワーナーブラザースのスタッフがめっさあたふたして時間がかかり開映がかなり遅れました。
(招待ハガキ1枚で二人しか入れないのに、わがまま言って3人で入った親子が結構いたみたいで…イカンね…んなことしちゃ)
まずは映画上映。
うちの甥っ子は落ち着きのない子なのでじっとして見てくれなくてね〜(^-^;
上映中何度も叱りました(笑)
でもそんな落ち着きのない甥っ子も、高潮が押し寄せてくるシーンではじっとして前のめりで見てましたw
ちなみに私は5回目の鑑賞だったにもかかわらずまためっさ泣きました(爆)
見れば見るほど良い映画だわぁ〜(ノ_・。)
多分あと5回は映画館に通うな(笑)
で、映画終了。
甥っ子に「どこが面白かった?」って聞いたら「消防の人達がお風呂入ってるところ」って(笑)
入浴シーンかよっ!?w
しかもそこ本編じゃなくてエンディングロールのとこだし(笑)
うちの甥っ子…おかしな子やで(笑)
んで、いよいよ伊藤英明さん・桜井幸子さん・大森絢音ちゃんの登場!
3人で手を繋いで出てきました(#^.^#)
伊藤英明さんが見えたとき「きゃあ〜」って黄色い声が。
檀上に上がった英明さんはマイクを通さず「わぁ〜親子がいっぱい!」って言って客席をまじまじ見てました。
んでおばさま方のお手振りにすぐお手振り(笑)
あいかわらず気さく!
「映画を見終わったお客様の前に出て舞台挨拶するの初めてなんですよ」って感慨深げに言いつつ
「(映画観て)どうでしたか?」って言いながらたまたま私に目線が来たので、誰より一番に大きな拍手をしたら「ありがとうございます」と。
司会の方に「絢音ちゃんと会うのはいつ振りですか?」と聞かれ「え〜〜…」と絶句する伊藤さん(笑)
すかさず絢音ちゃんが指3本出して小声で「3週間ぶり!」ってフォロー(笑)
「すげぇしっかりしてます」と伊藤さん(笑)
撮影の合間に何して遊んだの?と聞かれた絢音ちゃんは「伊藤さんとDSしてました」と。
これ聞いてやっぱ私もDS欲しい!と思いました(笑)
(でも多分やる暇ないけど)
とにかく伊藤さんと絢音ちゃんの二人のやりとりがほほえましかったなぁ。
つーか絢音ちゃんかわゆすぎ!!
お人形さんみたいだったなぁ。
舞台挨拶のあとは客席の通路に立ってフォトセッション。
この通路が私の席の後ろで…そう!振り向けば奴がいる!ですよ(笑)
(ネタ古い?)
絢音ちゃんを抱っこしながら「パンツ…パンツ見えてない?見えたらまずいね〜女の子だからね…パンツ…」とやたら「パンツ」を連呼する伊藤英明・33歳(笑)
そして絢音ちゃんのスカートをビシビシ引っ張る伊藤英明・33歳。
そんなに引っ張ったら生地が伸びちゃうよ!ってくらい力まかせに何度も何度もビシビシと(笑)
引っ張ってる間も「パンツ…パンツ大丈夫?」とパンツ呼称(笑)
もう…パンツパンツ言い過ぎ!w
私の位置が一番絢音ちゃんのパンチラ位置だったんで(笑)
「見えてないですよ〜」って教えてあげたんだけど、伊藤さんは絢音ちゃんを一度降ろして、スカートを引っ張ってまた抱っこし直したりと一人でてんやわんやしてはった(笑)
ほんで「1年前よりだいぶ成長したよなぁ」としみじみつぶやく。
確かに…映画のしおりちゃんと今の絢音ちゃんの顔違うもんなー
(ちなみに私はしおりちゃんのほうが好きだ)
フォトセッションが終わってはけようとしたとき、周りにいたお客さんと握手しまくる伊藤さん。
私にお尻向けてたんですけど、ふと衣装を見たら右側半分があちこち白く汚れてたの(笑)
…アナタ…衣装で地べたに座ってたの?(笑)
大人であんなに洋服汚す人いないって(爆)
そんなこと思いながら見てたらこっちを向いたので、勇気を出して手を振ったらすぐ振り返してくれる伊藤さん(笑)
ほんまええ人やな(T-T)
そしてまた3人でお手々繋いで退場。
握手を求めて駆け寄ってきた人達と握手しながら
「252になっちゃうから気をつけてね!リアル252!!」と(笑)
あれはきっと、絢音ちゃんが巻き込まれて転んだりしたらあぶないから言ってたんだろうなぁ。
階段降りるときとかも「ゆっくりでいいよ〜気をつけてね」と絢音ちゃんの手をとりジェントルマンな伊藤さん。
最後の最後はけるまでお客さんと握手してたな〜
終わったあと、甥っ子が一言、
「しおりちゃん(絢音ちゃん)みたいな可愛い子、僕の学校にはいない…」
と(笑)
そりゃいないよ、あんな可愛い子は…。
そして帰りに地下鉄に乗ったとき「水がダー!ってくるよ!怖い!」と完全に252に影響されていた甥っ子(笑)
そして電車のドアを252のリズムで叩き始める始末(笑)
「今、救出求めなくていいから!」と突っ込んでおきましたけどねw
で、甥っ子を家まで送り届けた後は東京ドームへ。
スタンド3列だったんで外周に来たときは近すぎて焦りました(笑)
つか近くで見れば見るほど堂本光一はアンドロイドみたいだわ…
ほんまに人間??(笑)
完璧過ぎるやろ…身長以外(笑)
そんなことを思いながらのKinKiコンサートでございましたw
とにかく!
このまま手をつないでの復活万歳!!
さっ…チャワー浴びて寝よつ(笑)
